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保守更新について

弊社を通じご購入手続きをさせて頂いたお客様の新規ライセンスには、1年間の保守サポート費用が含まれておりますが、 次年度以降は、更新手続きを行って頂く事で「保守サポート」を継続して頂く事ができます。
永久ライセンスタイプの場合、保守サポートを更新頂かなくても製品を使用し続ける事は可能ですが、以下のようなメリットが存在しますので、IBM社および弊社においても保守更新頂く事を推奨させて頂いております。

保守サポートがある事の主なメリット

  • 無償での新バージョンへのアップグレードが可能です。
  • IBM社における専用窓口を利用し、テクニカル・サポートを受けられます。
  • プログラム・コードに起因する障害への支援を受けられます。

保守サポート更新時の注意点

期間満了前に更新手続きを完了する必要があります。

保守更新の流れ

メールが届く

期限の約半年ほど前より、IBM社から主に以下の用件での順次メールが届きだします。

  • メールアドレス確認
  • 更新の意思確認

エスプリからの案内

期限の約3ケ月ほど前より、以下の用件での順次メールを送信させて頂いております。

  • 更新期限が近づいた旨の連絡
  • 更新を「する場合」「しない場合」の流れについての連絡
  • 更新のご意思確認の催促

保守更新をする場合

意思確認

まずはメールでOKなので、更新する旨の連絡をください。

御見積書作成/送付

更新時期に基づいた御見積書を作成・送付させて頂きます。

発注書の確認

新規ライセンス購入時同様に、弊社より送付した御見積書に必要事項の記入と押印頂いたものを返送して頂きます。

その他

保守期限前まで(※手続きの都合上、実際には約1週間ほど前まで)に弊社宛に発注書を頂くところまでを終えれば、 あとは弊社にてIBM社への更新手続きを代行し、新たな期間でのライセンス証書到着をお待ちいただくのみです。

保守更新をしない場合

意思確認

まずはメールでOKなので、更新しない旨の連絡をください。

IBM社への更新通知停止の申請

お客様ご自身でも行って頂くことも可能ですが、弊社で代行させて頂くことも可能です。
その場合、お客様のご意思に基づく申請である旨のエビデンスが必要となりますので、必要な情報を弊社よりご案内いたします。
そのメールに対し、必要事項を記入頂いた上で返信頂き、その情報を以て弊社で代理申請をさせて頂く事になります。

その他

更新期限前までに弊社宛に更新しない旨の意思を連絡頂いた場合、弊社における代理申請が終了するまでの間(約3日ほど)、IBM社からの連絡(自動更新扱いの請求書送付を含む)が届いても、何もアクションして頂く必要はございません。

その他の場合

更新期限切れ後に弊社宛に更新したい旨のご意思を連絡頂いた場合

更新期限切れ後のご連絡という事は「自動更新扱い」としてIBM社からの請求書が発行されてしまう場合がありますが、まずは弊社からIBM社へ問合せしてみます。
更新期限が切れてからどれだけの期間が経過しているかにもよりますが、発行済み請求書の取消申請等が可能である場合、「IBM社への更新通知停止の申請」と同じような申請に必要な情報を案内させて頂きます。
※この場合、請求書が届いたからといって支払い作業をしてしまう前にご連絡ください。

更新期限切れ後に、既存製品の保守再開を希望したり、オプション製品の購入が必要となった場合

「継続更新」という形ではなく「新規更新」という形式となりますので、「保守更新をする場合」同様に御見積書を作成するところから始めさせて頂きます。

他社経由で購入した製品の保守更新を弊社へご依頼頂く場合

以下は、弊社を通じ新規ご購入頂いたお客様には必要ありません。

ライセンス形態の確認

製品購入時の書類(ライセンス証書など)に記載されているパスポート・アドバンテージ(PA)番号をご連絡ください。
 ※「契約番号」と「サイト番号」で構成されており、10桁ほどの数字のかたまりが2つほど存在しています。
確認をさせて頂く理由といたしましては、弊社がお取り扱いできる種別であるかどうかの確認をさせて頂く為です。

取扱い可能なライセンス種別であった場合

御見積をさせて頂くにあたってIBM社へ「情報開示申請」を行う必要がありますので、折り返し専用書式をお送りいたします。
ご記入頂いたファイルを弊社へご返信頂いた後、IBM社へ申請を行い、「 class=”uline sp_link”>保守更新をする場合」同様に御見積書を作成するところから始めさせて頂きます。

取扱い出来ないライセンス種別であった場合

申し訳ございませんが、御見積書を作成させて頂くことができません。
既存の製品のバージョンが古く、購入し直すなどの場合は、弊社でお取り扱い可能な種別として頂くため、パスポート・アドバンテージ(PA)登録から始めさせて頂く事になります。

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